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2013年06月28日
授業中に消しゴムのかすを投げられてナイフで仕返しした習志野市の高校生は本当は被害者では?
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授業中に消しゴムのかすを投げられてナイフで仕返しした習志野市の高校生は本当は被害者では?

千葉県稲毛区習志野市の高校で授業中に消しゴムのかすを投げられ同級生をナイフで刺す事件があった。

高校2年生にもなれば授業中であろうが無かろうが消しゴムのかすを人に投げる行為が危険な行為であることは十分分かるだろう。相手を侮辱しているんだからは仕返しされるのは分かっていたはずだ。消しゴムのかすを投げる行為は、授業中に授業を受ける権利を侵害しているし、今回が始めてではない常習犯だろう。一種の虐めをやっていたのではないか。被害者みたいな報道をされているが、実際は加害者だったのではないか。

ナイフの少年は無比路被害者だったかもしれない。いくら抗議してもやめてくれないから、止む無くナイフを準備して、反撃するしかなかった。枯れにとっては必死の防衛だったのではないか。

この高校の教師も見てみぬ振りだったろう。クラスメートも同様。かれがいつどのように切れるかを見て楽しんでいたのではないか。

真相を報道しろ!

逃走少年の足取りを面白おかしく報道するんじゃないよ!。



市立習志野高校

高校2年生。

武田伸一教頭はテレビの取材を受けているが実態を把握していない。通り一遍のコメント。子供のことを何も考えていないのか?。加害者も被害者も(どっちがどっちかは分からないが)、自分達の教え子でしょう。外から猪が飛び込んできて怪我をしたのではない。自らの事件の構造に関わっているんだ。

堪りかねて刃物に訴えた少年のケアは全くやっていないじゃないか。



被害者(実は加害者?)の名前は分かるのか?



茜浜殺人事件(広畠さん)、筒井ストーカー殺人事件も習志野市だった。この街の公務員は警察も教員も怠け者が多いみたいだ。公務員天国を作ってきたのだろう。東京が勤務先で千葉県民、習志野市民の意識は希薄?。

[ 投稿者:ナナ at 07:15 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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