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2013年06月26日
富士山の写真を撮るために忍野村の桜の枝を切る馬鹿!どこの誰が何故?
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富士山の写真を撮るために忍野村の桜の枝を切る馬鹿!どこの誰が何故?

面白い事件だ!何処かの馬鹿が富士山の撮影に邪魔だから60本の桜の枝などを切り払った。富士山を背景に桜並木がきれいな場所らしい。この馬鹿に富士山を撮影する資格は無い。器を切ることに何も感じない例の国土交通省の奴なんだろうか。

兎に角。今から現れる富士山の写真、今まで露出していた富士山の写真をチェックしよう。丁度枝を切ったあたりのアングルで撮った写真があればそいつが犯人だ。

今頃せっせと悟られないように画像を削除していたら、もう間違いない。

こういう馬鹿は黙っていることもできない。既に写真仲間に、あそこの枝さえなければ良いねなんてやっている。知らんぷりしていても必ず白状するものだ。

最後はあの川にお詫びの身投げなんてことにならなければ良いですね。

で、実際のところ、場所は何処なんだろう?。ニュースで詳しく取り上げて欲しいね。



忍野村忍草・新名庄川(しんなしょうがわ)沿い。植えたのは地元のNPO.と言うことは犯人は地元ではない?。観光客というかカメラ小僧かカメラ爺か。



しなの鉄道も桜伐採の被害を受けたらしい。これも景観撮影のために心無い奴の仕業とか。その被害を訴えたツイッターが炎上させられたとか。



面白いのは桜を植えるほうが悪いという意見。写真を撮る側からすると撮影の邪魔になるものをわざわざ植えることこそが迷惑行為というわけだ。桜を楽しむ権利はカメラマンにこそあるということだろう。昔、有名な監督が撮影の邪魔だから家の一部を取り払ったとか。あの前の山邪魔だから発破かけろ~とかもこれからあるかな。目の前に立つカメラが邪魔だから投げ捨てたりは日常茶飯事だろうか。クルマに乗ると常軌を逸することもあるがカメラを持つと人間性を捨てる輩もごまんといるんだろうね。



取り敢えず、どんどん植樹を進めましょう。

※※※

推理:

これ穏当に観光客の仕業だろうか。ここに客を呼びたい地元の誰かじゃないのか。桜が不富士山を隠してしまえば桜の名所としての魅力が半減。客(カメラ愛好者)は他所へ行ってしまう。とでも考えたのだろう。

犯人は忍野村の中または周辺にきっといる。この名所ともいうべき橋の近くの観光客相手のサービス業か販売業か飲食業か。非常識な行為も客を呼ぶ側からすると誰かやってくれないかなと思っていたはず。ボランティアが勝手に植樹するのはいいが迷惑していると思っている人間。

ボランティアと何らかの対立する人間関係のある誰かかもしれない。

灯台下暗し?、敵は本能寺?。

[ 投稿者:ナナ at 22:41 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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