聞けば聞くほど許せない押尾学の非人間性裁判の状況は逐一報道されている。被害者から見たら余りの惨状だ。こいつが考えているのは逃げ回ることだけ。他人がどうなるか等は何も考えていない。こいつに仕事を出してきた連中は人を見る目が無い連中と言うことだ。
押尾学が意図的に女性を殺害して証拠隠滅を図っても同じような進行になるだろう。必要以上の薬を服用させたのかもしれない。
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単なる保護責任者遺棄致死の問題ではない。護責任者遺棄とは偶然の通りすがりの人間に対する責任の話。
押尾は違法を薬物を投与したという前段があるから、薬物を服用させた時点で既に強い責任が発生している。危険薬物を与えたのは、そして被害者に異状をきたしたのは6時と言うのも嘘だろう。
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女(田中)は無理やり服用させられた。弱い立場。押尾は客なのだ。客からの無理強い。