掲示板お問い合わせランダムジャンプ

広告



2010年09月10日
聞けば聞くほど許せない押尾学の非人間性
聞けば聞くほど許せない押尾学の非人間性

裁判の状況は逐一報道されている。被害者から見たら余りの惨状だ。こいつが考えているのは逃げ回ることだけ。他人がどうなるか等は何も考えていない。こいつに仕事を出してきた連中は人を見る目が無い連中と言うことだ。

押尾学が意図的に女性を殺害して証拠隠滅を図っても同じような進行になるだろう。必要以上の薬を服用させたのかもしれない。



単なる保護責任者遺棄致死の問題ではない。護責任者遺棄とは偶然の通りすがりの人間に対する責任の話。

押尾は違法を薬物を投与したという前段があるから、薬物を服用させた時点で既に強い責任が発生している。危険薬物を与えたのは、そして被害者に異状をきたしたのは6時と言うのも嘘だろう。



女(田中)は無理やり服用させられた。弱い立場。押尾は客なのだ。客からの無理強い。

[ 投稿者:ナナ at 08:12 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(1) ]

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック
救急医療の崩壊
どういう訳か?新型インフルエンザよりも、遥かに多くのノロウィルスに感染した患者さ...
投稿者: 人生の更新をクリック at 2010-09-10 14:51:28

この記事へのトラックバックURL
http://shinshu.fm/MHz/01.12/a07419/0000336677.trackback

この記事の固定URL
http://shinshu.fm/MHz/01.12/archives/0000336677.html

記事へのコメント
 
認証コード:
画像に表示されるコードを半角英数字で入力して下さい。画像が読み難い場合はこちら
簡単演算認証: 7 x 6 =
計算の答えを半角英数字で入力して下さい。
名前: [必須]
URL/Email:
タイトル:
コメント:
※記事・コメントなどの削除要請はこちら