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2015年10月17日
松本ぼんぼん2015でもっとも輝いた少女達!
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松本ぼんぼん2015でもっとも輝いた少女達!

松本ぼんぼん2015



松本ぼんぼんは夏の信州風物の一つだが、参加する連が増えてきたのか窮屈な感じ。単調な囃子は脇から見るより中に入って一緒に踊るものと確信できる。しかし、観光客や旅人など訪問者も簡単に参加できる工夫はなさそうだ。それに、トイレが少ないのにも困る。
運営はおそらくボランティアだろうが、松本市(市長)がもっと中に入って本格的なサポートに回るべきだろう。
市民自由参加型と想像できる連は子供も入って微笑ましい。しかし、大人たち(若者たち?)の連の踊りには、はしゃいでいるだけの稚拙なものもあって残念だ。他の地域の、よさこいとか阿波踊りを見る目で眺めるとその差は明らか。一部の連はしっかりした踊りを見せてくれるので、その団体・会社の信頼が増す印象だ。
写真は、帰りがけに通りかかったステージのダンス。全体がだれた印象の中、ステージの上の少女たちのエネルギーは輝くばかりだった。初めてカメラのシャッターを押す気になった。彼女たちが来年の松本ぼんぼんを立て直してくれるかもしれない。
ダンスユニットの名前は何だろう。

[ 投稿者:ナナ at 18:46 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年10月07日
「霞ケ城」登口広場に隅に居座る恥知らず「木戸」の醜い鬼嫁

「霞ケ城」登口広場に隅に居座る恥知らず「木戸」の醜い鬼嫁

福井県坂井市
丸岡城=霞が城
恥知らず
霞が城公園




坂井市・丸岡町は数年掛けて、霞ケ城の上り口にイベント利用なども考えて広場を作っている。


しかし、一か所だけ古い建物が残っている。


これは木戸という悪徳の主がいわゆるごね得を狙ってか立ち退くを拒否しているのだ。町の面汚しだ。木戸には居座る理由も何もないの、金の亡者、欲得だけに走る恥知らずだ。


だから、木戸の八百屋、食料品店がさびれるのは当然だ。


広場となったこの辺一帯の地主はN家で、公園となる一角全体を所有していた。


木戸は食料品店を営んでいる家で、もともt借地権もなにも持っていなかったのが、狡い算段を繰り返して、もともと借地人であったS家から、息子さんのが大学を卒業するまでの4年間の短期限定の約束で、借り受けたものだが、 結局、借地権を返すことなく、居座ったものだ。


駐車場という約束が2階建てに作って、延々と居座っている。


丸岡町が公園にするための計画を進め、次々と借地権を放棄して明け渡していったが、木戸だけは居残っている。


その駐車場は、今では用済みらしく、他人に貸しているらしい。


もともとの主旨から大きくかい離した実態にも拘らず未だに居座っている。N家から立ち退きを要求された木戸は、他に無料で駐車場を手当てしろと要求している。


木戸勇も悪い男だが、天罰でさっさと死んでしまった。木戸勇の嫁が夫の分まで悪事を続けている。


恥知らずも良いところだ。


[ 投稿者:ナナ at 17:26 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]