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2015年02月27日
「政治と金」問題に汚れたあのダーティな安倍内閣が戻ってきた?
「政治と金」問題に汚れたあのダーティな安倍内閣が戻ってきた?

安倍しんぞうに欠けているのは「政治と金」に対する厳しい姿勢。内閣改造は禊にあらず。小渕優子もけじめをつけていない。松島みどりも汚れたままだ。

西川も下村もひどいね。

政治と金に厳しくなれないのは、安倍自信がどこかに汚れたものを抱えているからじゃないのか。そういう心配、邪推、懸念、疑念が渦巻くのは当然だろう。



最初からかねまみれ、利権まみれだから、犯罪意識が希薄になっているんだろう。

寄付金は、言われてたら返せばOKなの。税金だって言われてからでは追徴金がつくよ。不当に税金を懐に入れれば普通は犯罪だ。
[ 投稿者:ナナ at 00:07 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年02月23日
政府は沖縄を暴力的支配するな!基地なら山口につくれ!
政府は沖縄を暴力的支配するな!基地なら山口につくれ!

政府は何処まで沖縄を犠牲にするんだろう?恥ずかしくないのか。それでいて沖縄知事には会うこともしない。イエスマンならあうが権利を主張するものはシカトする。民主主義でも何でもない。只の暴力主義だ。

総理は山口に基地を移すといってみれば分かるだろう。住民は黙って賛成なんかしないことに。猿でも分かることだ。

政府の暴力的沖縄支配は沖縄が日本から離反するのを促しているようなものだ。中国軍は其の内沖縄周辺を遠巻きにしてくるだろう。沖縄県民はそれを歓迎するかも知れない。

基地を作るなら、山口に作ればよい。何人も自民党の首相を輩出しているのだからそろそろ恩返ししなさい。
[ 投稿者:ナナ at 22:56 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

大師中・金子勉(かねこつとむ)校長と川崎市教育委員会が今必死にやっていること?
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大師中・金子勉(かねこつとむ)校長と川崎市教育委員会が今必死にやっていること?

両名のインタビューを見れば即座に分かる。殺害された生徒への思い、加害者への批判はそこそこに、保身と言い訳に徹している。

生徒を守ることが出来なかった自分自身への義憤も何も感じられない。このような事件が起きると、その人間の本性が見えてしまう。

きれいごとの方針をホームページになれべていても、実態も本心も方針にはかすりもしないレベルだ。

上村遼太くんに先ず謝罪せよ!。そこから始めるべきではないか。

それとぼんくらの担任先生も表に出したまえ。説明責任があるでしょう。1ヶ月以上学校に出てきていない生徒を放置。でんわしました?。電話が繋がって話が出来るなら直ぐに足を運べよ。逃げ回る教師なんか要らないよ。

[ 投稿者:ナナ at 22:22 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年02月19日
『群馬県警の「巡回連絡カード」悪用事件は氷山の一角か?』




群馬県警の「巡回連絡カード」悪用事件は氷山の一角か?

巡回連絡カード

引っ越しなどすると、新聞の勧誘と同じように、何気なく現れる警察官。そういうところは治安は良いのだろうと思う。で、似たような紙を見せられる。自分で書いたかお巡りさんが書いたか記憶にない。以前は今ほど、お巡りさんを警戒する雰囲気はなかった。個人情報保護法なんてなかった。
時代は今、この情報を悪用できるようになった。これのコピーとか抜粋した情報が流出していなたらと考えると大変なことだ。
適切に管理されていることを示さないと住民は警察への協力が難しくなる。




http://mainichi.jp/select/news/20150219k0000m040131000c.html

女児誘拐未遂容疑:逮捕の巡査「巡回連絡カード」悪用か

毎日新聞 2015年02月18日 23時42分(最終更新 02月19日 07時55分)

未成年者誘拐未遂容疑で逮捕された秋山容疑者が勤務していた交番=群馬県吉岡町南下で2015年2月18日午後6時22分、山本有紀撮影

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「欲望に勝てず」盗撮2000回の疑い 富山県警巡査長懲戒免職
 勤務する交番の管轄エリアで小学4年の女児(10)を誘拐しようとしたとして、群馬県警は18日、県警渋川署地域課巡査、秋山暢大(のぶひろ)容疑者(24)を未成年者誘拐未遂容疑で逮捕した。秋山容疑者は女児の自宅前に乗用車を止め、女児が帰ってきたところを、車から降り声をかけた。私服で、警察官であることは明かさず、女児や父親の名前を口にして父親の知り合いを装っていた。

          ◇

 秋山容疑者が女児や父親の名前を事前に知っていたことについて、群馬県警は、職務上知り得た情報を利用した疑いがあるとしている。地域をパトロールする巡査は通常「巡回連絡カード」を使って個人情報を収集しているとみられ、今回もこれを悪用した可能性が考えられる。

 巡回連絡カードは、警察庁が「住民の安全で平穏な生活の確保に役立てる」として地域警察官に住民の情報を収集させている制度。事件・事故が発生したり、迷子を保護したりした緊急時に家族への連絡に役立てると説明し、家族全員の氏名、生年月日、勤務先、学校名などの記入を求めている。

 女児や両親と秋山容疑者に元々面識はなく、女児と友達(7)は昨年12月、パトロール中の秋山容疑者を5、6回見かけたと話しているという。この時の秋山容疑者の挙動について県警は「地域の見守り活動をしているような様子だった」と説明しているが、「かわいい女の子をつけ回していたのでは」と疑う声も住民の間から出ている。隣町の主婦(29)は「そもそも何のために書かされるカードなのかと思っていた。今回もし警察官に悪用されたなら、巡回連絡カード自体、廃止してもらいたい」と憤る。

 渋川署によると、秋山容疑者が勤務していた吉岡町交番は原則2人体制。監視・管理体制が弱く、個人情報を比較的容易に入手できた可能性もある。過去には長野県警や愛知県警で、交番の連絡票のコピーを悪用したり、駐在所の情報照会用端末を不正操作したりした手口もあった。【尾崎修二】

[ 投稿者:ナナ at 13:30 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年02月07日
紀の川市、男児殺害容疑の中村桜洲(22)と家族の挫折と転落?
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紀の川市、男児殺害容疑の中村桜洲(22)と家族の挫折と転落?

速く逮捕されて良かった。しかし、驚きと悲しみは一層深いものになった。

中村桜洲の人生は何だったのだろう。挫折が彼をの心をガラスのように砕けやすいものにしてしまっただろうか。

近所の小学5年との接点は道端でも何処でもあっただろう。歪んだ心は小学生をも自分の攻撃対象にしなければいけなかったのだろうか。

動機となるものがいずれ分かるだろうが、その裏にあるものは、進学、進路、など中学、高校時代の挫折ではなかったか。クラスメートや親兄弟との葛藤のなかで、かれは何かを捨ててしまったのだろうか。

[ 投稿者:ナナ at 03:18 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年02月04日
高村正彦は後藤健二氏を非難する前に自らが「真の勇気」を示すべきだ!
高村正彦は後藤健二氏を非難する前に自らが「真の勇気」を示すべきだ!



http://www.47news.jp/CN/201502/CN2015020401001016.html

高村副総裁、後藤さんめぐり発言 「真の勇気ではない」

 党本部で取材に応じる自民党の高村副総裁=4日午前、東京・永田町

 自民党の高村正彦副総裁は4日、過激派「イスラム国」に殺害されたとみられる後藤健二さんについて「日本政府の警告にもかかわらず、テロリストの支配地域に入ったことは、どんなに使命感が高くても、真の勇気ではなく蛮勇と言わざるを得ない」と党本部で記者団に述べた。

 同時に「亡くなった方にむちを打つつもりはない」とした上で「後藤さんの遺志を継ぐ人たちには、細心の注意を払って行動してほしい」と呼び掛けた。

 外務省は、後藤さんに対し計3回にわたり渡航自粛を要請していた。
2015/02/04 11:37 【共同通信】



後藤健二氏を非難する高村正彦に「真の勇気」を示してもらいたい!

高村正彦はとんでもない発言をしたものだ。この男は何をしたのか。一度でも「真の勇気」を示したことがあるのか。外務省がどれほどのものだというのか。自分の身勝手、ご都合を言うのにこういう言い方はないだろう。政治家である前に人間として問題だ。何を理解しているのだろう。政治家が、外務省が、高村正彦が、真の勇気を示さないから、このような事態になっているのだろう。本当に危険と分かっていたならどうして止めなかったのか。止めるのも勇気だろう。なぜ追いかけていかなかったのか。困った困ったと言い合っていただけの連中に真の勇気といわれても世界の誰も納得しない。

災害地に救助に出向いて命を落とす自衛隊員、警察官、消防士、医療従事者、建設作業員、多くのボランティアは、危険と分かっていても自分の使命として勇気を振り絞ったのだ。回りでは危ないから止めろというものもいたに違いない。立ち向かうのも勇気、引き返すのも勇気だが、その判断は軽々しくは出来ない。

後藤健二氏が拘束される前に湯川氏が拘束されていた。そのときに、高村は何をしていたのか、どんな真の勇気を示していたのか、教えて欲しい。これからどんな真の勇気を示してくれるのか、それも教えて欲しい。

高村には「真の勇気でない」という資格があるのか?。不作為の罪を胡坐をかく愚かな政治家ではないのか?。高村氏に真の勇気を備わっていないなら、暴言というしかないだろう。釈明する責任があるのではないか?。いや、釈明だけでは済まされない。命をかけた人の尊厳に唾して泥靴で踏みつけたような行為だ。いっそ、蛮勇を示してもらいたいものだ。

[ 投稿者:ナナ at 14:28 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]