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2013年07月19日
長崎市小学生女児自殺未遂で意識不明の重体!虐めが原因は明らかにも関わらず可能性とする校長!
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長崎市小学生女児自殺未遂で意識不明の重体!虐めが原因は明らかにも関わらず可能性とする校長!

女児の悔しさはどれくらいだったろうか。女児の思いを組んで仇を討たなければいけません。彼女を追い込んだ性悪の女児どもと親たち。取り巻きのその他大勢。見てみぬ不利を続けた担任。何処吹く風の教頭と校長。天罰が必要でしょう。

長崎市内小学6年生女子児童が自殺をはかり重体、虐めによるもの。履物を隠された。修学旅行班を決めるときに仲間外れにされた。校長はこの事実を前にまだ無責任な発言をしている。女児の悔しさがまるで理解できないのだろう。校長なんか辞めてしまえ。何の価値も無い。社会悪そのものだ。クラスの自殺に追い込んだ担任と女児どもは市中引き回しだ。

馬鹿校長は女児への重いより保身に意識が行った。いままで偉そうに訓話か馬鹿話をやっていて、その実は卑怯な己を曝け出すことだった。

原因と結果を正しく理解する前に保身。滋賀県の教育長の発言と同じ。社会的には死刑にされてしまうよ。



苛められた女児の名前:これはいいや。
苛めた女児の名前:これは必要。
担任の名前:必要。虐めの常態化傾向を理解していなかった可能性あり。裏に隠れた虐めの存在を疑うべきだ。
教頭の名前:展開次第
校長の名前:必要。

教育委員会、教育長はいい加減な発言をするなら糾弾の対象になるだろう。命の重さを理解しているかどうか。

学校教育部長:松本健吾



可能性などという言い方は当事者の発言ではない。外部の研究者の言い方だ。自分はこの事件とは直接関係無いという保身的な心理が言葉に出ている。校長という立場・責任を理解していないのだ。国から預かった子供を死なせてしまった残念無念のかけらも感じられない。馬鹿じゃないんだろうから、自分が何処に身を寄せていなければいけないかくらいは分かるだろう。

[ 投稿者:ナナ at 18:00 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

人は1人で生まれ1人で死ぬのに1人で生きる覚悟ができない!夏の間だけでも孤独を忘れたい?
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人は1人で生まれ1人で死ぬのに1人で生きる覚悟ができない!夏の間だけでも孤独を忘れたい?

一人で生きる覚悟

人間は結局一人だ。1人で生まれて一人で死ぬ。生きている時だって、経験は1人だけのものだ。分かっている。しかし、覚悟はない。誰かとつるんでいたい。仲間の中に入っていたい。この頃なら繋がっていたい。

人は生まれてから、社会の中で組織的構造的に、仲間をあてがわれ、1人でいることが少なくなった。そのことが進むと、一人では何も出来ない人間になってしまう。1人で何かをするには、その工夫、ノウハウ、知恵、訓練が必要だが、社会で、いきなり1人で何かをしようとすると、何も備えをしてこなかった連中は躓く。失敗する。そうするとますます仲間の中に逃げ帰る。

仲間の方は1人で何かしようとする人の足を引っ張る。邪魔をする。自分の都合で仲間を離れたり舞い戻ったりする人をを許せない。
[ 投稿者:ナナ at 10:39 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]