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2013年06月05日
栃木県真岡市「関口ヤス子」さん殺害容疑で次女の夫で刑務所帰りの「堀内真治」逮捕!
栃木県真岡市「関口ヤス子」さん殺害容疑で次女の夫で刑務所帰りの「堀内真治」逮捕!

これって驚き。灯台下暗し。犯人は身内?。娘婿に殺されるんじゃ溜まったものじゃない。

馬鹿娘が変な男に引っ掛かった図式だと千葉-長崎のストーカー殺人事件に似ている。ストーカーは死刑求刑。

堀内真治容疑者

栃木県真岡市「関口ヤス子」(70歳)さん殺人事件の加害者は娘の知人?

次女の夫「堀内真治」容疑者(39)を殺人容疑で逮捕し
[ 投稿者:ナナ at 09:54 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

他人事では済まされない?歩きスマホ事故で被害者続出!
他人事では済まされない?歩きスマホ事故で被害者続出!

まっすぐ歩けない。前方に何があるか認識できない。眼帯してあるくのと同じことだ。

結果?

・ホームから転落。落ちるだけで骨折。運がいいとそのまま電車に轢かれて天国へ直行便。家族には損害賠償の請求書が鉄道会社からプレゼントされる。

・道路の側溝に転落。足をくじくだけで住むこともあるが、側溝が用水路だとそのまま水死で直行便。

・歩道から車道に転落。運よく車が来るタイミングだと交通事故で死亡。遺族には保険金が下りるかな?。いきなり車道に飛び出したので逆に孫が賠償を要求される。

・壁とかドアに激突。脳震盪で気を失うことが出来る。

・段差に躓いて転ぶ。運がいいと骨折。

・階段から落ちる。

・人にぶつかる。運がいいとその筋の人。何を請求される皮から無い。一生付きまとわれる。

・横断歩道で斜めに歩き出して車に接触。運がいいと一発退場。



さて、危険な歩きスマホの責任者は誰か?

アップルの創業者のスティーブに決まっている。損害賠償請求をアップルに送りつければよい。危険なものを作って販売したのだから当然だ。本来なら歩いていることを認識したら(歩数計があるから認識できる)、画面を使うタイプのアプリは停止させなければいけないのです。

[ 投稿者:ナナ at 09:32 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

古屋国家公安委員長「取締りのための取り締まりになっている」?良く言った!馬鹿なネズミ捕りを一掃してください!
古屋国家公安委員長「取締りのための取り締まりになっている」?良く言った!馬鹿なネズミ捕りを一掃してください!

如何見ても安全なところでスピードが出やすいところでのねずみ鳥って悪意を感じるね。

しかし、年配のじじい連中がやっている。こいつらは本当に危険な交通状態のところには出て行かない。事故を減らす観点、市民のための安全という観点より、どこならネズミ捕りに引っ掛かる確率が高いかで判断している。純粋な警察の経済学、小遣い稼ぎだ。
[ 投稿者:ナナ at 09:10 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]