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2009年07月10日
サミットの場で軽蔑されている馬鹿太郎の図か?
サミットの場で軽蔑されている馬鹿太郎の図か?

国民の支持を待ったくけていない、審判と言った手続きを何も受けていない、在任余命僅かしかない、カメラに映ればただただ笑うしか能のない、思慮深さも何もない、100年に一度の恥知らず首相なんかと誰も一緒に映りたくない。イタリア首相はホストだから止む無くダハハダハハで調子を合わせる振りをするが、他の国はもっと素直。

サミットに参加した国々の皆さんは、こんな恥知らず首相がよくもこの場所へこれたものだと遠目で観察するだけですね。

こんな馬鹿総理が解散と言おうが、居座りを続けようが、余命は短いのだから、100%無視しておいていいね。どっちに転んでも、この馬鹿が国家国民のことを考えていることは間違いない。この人は手前の個人的満足度最優先。自民の皆さん、献金記載の四の五の言う前に、恥知らず太郎を何とかしてください。その方が当選の確立は高まるでしょう。

それとも、国民的にシカトしてあげてもいいかも知れない。完全な浦島太郎にするのです。「ここはどこ?私はだれ?」と言っていただく。

自民には人がいないし、人を選ぶ力もないし、人を諌める勇気も残っていないし、まさしく「烏合の衆」状態だね。国を引っ張るリーダーではないね!
[ 投稿者:ナナ at 19:37 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

政府の緊急課題?サイバー攻撃を跳ね返す強いインフラ構築を!
政府の緊急課題?サイバー攻撃を跳ね返す強いインフラ構築を!

国際社会の不健全勢力が今度はサイバー戦争を米国・韓国に仕掛けている。どうして霞ヶ関には仕掛けてこないのか。仕掛けているのに感知能力すらないのか。

しかし、サイバーテロであろうがサイバーウォーであろうがデジタルの世界では追跡は簡単に出来る。国家として基本的なことさえやっていれば。

全てのパソコン・サーバーに監視の仕組みを入れればよいこと。その意味では中国政府のグリーンダムは一歩先を見据えているのかも知れない。

政府がやるべきは超簡単・超単純なこと。

(1)官製のウイルス対策ソフトを作る。民間発注でも構わない。既存のソフトの受け入れでも。要は強力な奴だ。仮に「鉄腕アトム2009」としておこう。

(2)パソコンの販売に添付を義務付ける。政府が無償ライセンス供与するで十分でしょう。

(3)フリーのダウンロードサイトを用意する。既存のパソコンも含めて誰でもいつでもダウンロードして利用することが出来る。

(4)ネットワークサーバーはパソコンからのアクセスがあったときに「鉄腕アトム2009」の最新版が正しくインストールされているかどうかチェックさせる。

要は、DDOS攻撃に加担する可能性のある脆弱なパソコンを世の中から一掃すること。仮に残党があったとしても、ネットワークサーバ^のところでシャットダウンまたは遅延接続できるようにすること。

ウイルス対策ソフトが有償って言うのは、警察官の安全巡回は有償というのと同じ。そんな感覚では悪い奴がはびこる。政府にもCIO相当が存在するように聞いているが、どうせ肩書きだけのでくの坊ではないか。



DDOS攻撃の源は、グリーンダム正当化のために中国が北朝鮮を後押ししたのではないかな。インターネットの開かれた環境の功罪あり。これからは罪の部分にもしっかりケアしてあげなくてはと言うことでしょうか。
[ 投稿者:ナナ at 18:40 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]