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2009年07月01日
のっとりや!篠原猛の春日電機退任
のっとりや!篠原猛の春日電機退任

いともやすやすとのっとり。春日電機の経営陣、監査役の非力が詰まらない危機を招いた。経営陣の油断は簡単に会社危機を招く。こんな社長でも、いずれは社員の首切りを考えるんだろうね。

篠原猛は一瞬の隙をついた。

こんなに抵抗されるとは思わなかったのだろう。家族的経営の大事さがよく分かる。
[ 投稿者:ナナ at 19:14 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

やめて欲しい!ETCカードの休日割引
やめて欲しい!ETCカードの休日割引

土日に出かけると、休日割引で安いのはいいが超渋滞。遠出というより高速道路に並びに出かけるようなもの。燃費が悪くなる。当然地球環境には最悪。馬鹿な行政の典型として構成に残るだろう。確かに色々な意味で馬鹿だね。

曜日制限無く割引料金を適用すべきだ。

馬鹿なことに、今度はお盆も割り引くとか。只でさえ渋滞のお盆にまた集中利用で空前の超渋滞でしょう。これ、超無駄遣いですよ、エネルギーの。国民の時間も奪う。行政の愚行の最大級。犯罪的だね。



この「糞」政策が出てくるのは鉛筆舐めている連中は決して運転しないということだね。少なくとも渋滞の中に身をおくような下手な人生は送っていないということです。だから、何が非常識かも分からないでこういう思いつきの政策を出してくる。

こんなで税金で召し食っている連中なんか無用・不要・無益でゴミ以下ですね。来月、渋滞に身をおく人のこと、少しは考えろ〜!



民主党は料金撤廃の方向だから、曜日制限も何もない。是非その方向で。
[ 投稿者:ナナ at 16:08 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ビーチで遊ぶなら「防水デジカメ」は必須だけど
d10-sp-on

http://cweb.canon.jp/camera/powershot/d10sp/index.html

ビーチで遊ぶなら「防水デジカメ」は必須だけど

いやはや、ビーチで小魚やカニさんと遊んでいると時間を忘れるが、普通のカメラでは、岸にタオルなんか一緒に残してくるか、絶対濡らさない覚悟で持ち出すしかないけど、どちらも残念。

ところが防止デジカメがあれば話しは簡単。岩にぶつけないように注意するとしても、首から掛けて適当にパチリパチリと楽しそうだ。

絶対、欲しい。お値段?安くないね。5万円もする。次回のビーチ散歩には間に合わせたいな。



普通のデジカメを防水デジカメにするキットみたいなものが有ればいいのでしょうが、無理でしょうね。



CANON PowerShot D10
[ 投稿者:ナナ at 15:56 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

『クラウドの時代』の次に来るもの?
『クラウドの時代』の次に来るもの?

「サン」の時代から「クラウド」の時代に来たのだから、次は「レイン」の時代?

「ホスト〜端末」の時代。
「サーバー〜クライアント」の時代
「ワークステーション」の時代
「シンクライアント」の時代
「クラウド」の時代

コンピューティングの世界も色々な時代変遷が錯綜する中で発展?してきている。メーカーとオピニオンリーダーは新しい時代を叫ばないと売れないから、シンボリックなものが欲しいので、ある意味当然。支えるネットワークインフラはコンピューティング以上に明確な発展を遂げている。

ブローバンド・シンクライアントと思えば今のネットブックも分かるね。それでも低いパフォーマンスで良い訳でもない。

次に出てくる概念は「ホームクラスター」。クラウドと書く用途別端末の仲介を果たすもの。「ローカルサイトサーバー」と言う事に、企業内ではなるかも。

仲介機能のほかに求められるのが、ローカルサイドセキュリティ。クラウドにすらデータを上げたくない場合にはローカルソリューションとして必要。情報金庫といったところか。でも、それ相応の対策が必要になるので、メインにはならないでしょう。

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[ 投稿者:ナナ at 12:12 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

グリーンダム騒動で分かる日本の危うさ
グリーンダム騒動で分かる日本の危うさ

「グリーン・ダム」はウイルスチェックソフトみたいにパソコンに常駐してパソコンの動作を監視して、通信の遮断とか警告メッセージを出したりする中国製のソフト。このソフトを中国政府は中国内で販売されるパソコンに搭載を義務付けようとしている。

目的はいかがわしいサイト・青少年に不健全なサイトへのアクセスを禁止しようとするものと中国政府は表明しているらしいが、中国国家のあり方を見れば、其れに留まることは考えられない。天下公認のボットと同じ。いつでも監視対象を追加できる。監視基準を変更できる。動作も変更できるかも。

結局、パソコンの利用者が何をしているかを、中国政府に通報することが、いつでもできるし、パソコン利用者の通信手段を停止することも出来る。

つまり、誰が反国家的かあぶり出し、反国家的な人の連携を止めることができる。勿論、反国家的というのは反政府的の意味で、本当に中国国家に反逆しているかどうかは分からない。あくまでも政府の都合に良いか悪いかの判断になります。

さらに進めば、中国の利権に関わるさまざまな情報がビジネスマンのパソコンから引き出されて中国政府に送り届けられるかも。少なくともそういうリスクはある。

さて、本当に問題にすべきは何か?

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[ 投稿者:ナナ at 11:24 | 時間旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]