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2006年06月30日
藍色「霍」風暴
ニコっちさんとこで「霍元甲」と「藍色風暴」のバックトラックが同じというネタがあったので、
早速試してみました・・・ってか、ニコっちさんの指示通りに2曲をミキシングしちゃいました。

※削除しました。
 サイトに掲載したり他人に配布したりせず自分のPC内で楽しむ分には問題ないので、
 試されたい方はミキシングソフトで頑張ってみて下さい。
 「霍元甲」の4.99秒辺りに「藍色風暴」を重ねるとうまくいくはずです。
[ 投稿者:みく at 23:59 | ★周杰倫(Jay Chou) | コメント(9) | トラックバック(1) ]

今年の百事CM。
・・・については、皆さんすでに色々記事を載せてらっしゃるので、私は記念に画像だけUPしとこーっと。
この写真イイ感じに撮れてるし。ヒヨコ頭(笑)じゃないし。

forCell33_240x320.jpgforCell34_240x320.jpgforCell35_240x320.jpg

早く動いてるヤツがみたいなぁ。
[ 投稿者:みく at 22:24 | ★周杰倫(Jay Chou) | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2006年06月29日
「ダ・ヴィンチ・コード」を読む。
映画を見に行ってから約1ヶ月。
その後、ななちゃんから本を借りて、ようやく全部読み終わりました。

推理小説としては比較的読みやすく、程良く蘊蓄が詰まっている辺りが人気のポイントかな?
結論から言えば、映画より断然本の方が面白い。

映画化する時にはどうしてもカットせざるを得ない場面等が多いのは仕方がないんだけど、
この作品はその処理の仕方がマズかったように思う。
人物のキャラクターもわかりにくいやつ多かったし。
つなぎは長文セリフでやっつけてるし。

とりあえず、映画を見てスッキリしなかったところがハッキリしたので読んでよかった。

映画だけしか見ていない人は、是非原作を読んで欲しい。
原作しか読んでない人は・・・映画、見なくてもいいよ。うん。

ダ・ヴィンチ・コード(上) ダ・ヴィンチ・コード(中) ダ・ヴィンチ・コード(下)
[ 投稿者:みく at 23:58 | | コメント(3) | トラックバック(0) ]

「玩美」MVもかっこいいぞ。
玩美.jpg

先週には公開されてたようなんですが、今日チェックしたので。
「LUX」の文字が至る所に(笑)

はー・・・・・かっこええなぁ。

[MV削除しました]
[ 投稿者:みく at 23:55 | ★蔡依林(Jolin Tsai) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年06月28日
久しぶりにカラオケ。
映画の後、久しぶりにカラオケに行ってきました。
・・・でも、やっぱり最近のJ-POP全然わかんねー(汗)
仕方がないから(笑)強制的にC-POPを歌ってやろうと本をめくる。

初UGAだったんだけど、歌手名が画数順で並んでいるのに気づくのに時間がかかってしまった(汗)
だって、サイバーDAMはピンイン検索だったんだもん。

ちなみに入ってる曲目はこんな↓感じ。
=周杰倫=
 愛在西元前,忍者,威廉古堡,雙截棍,黑色幽默,以父之名,東風破,七里香,夜曲,髪如雪
 黑色毛衣,珊瑚海,飄移,一路向北
=蔡依林=
 看我七十二変,愛情36計,就是愛,海盗,野蛮遊戯,天空,Love Love Love,倒帯
 (あと1,2曲あったような…)


とりあえず一路向北,珊瑚海,七里香,就是愛,倒帯を歌ってきました。
でも、曲によって歌詞が繁体字だったり簡体字だったりで(汗)
確かにお勉強は簡体字でやってるけど、歌詞って繁体字でしか見てないから変な感じ。

帰り際になって5月配信予定リストを見たら、レイニーの「曖昧」「只想愛你」と
小豬の「真命天子」「自我催眠」が入ってた。
もっと早く気づいていれば挑戦したのになぁ・・・。

しかしまぁ、知らない間に中国語曲も増えたね。
・・・バックの映像が万里の長城とかだったのが不満だったけど。
[ 投稿者:みく at 23:59 | 寝言 | コメント(5) | トラックバック(2) ]

不撓不屈
<「不撓不屈」公式HP>

実話「飯塚事件」を小説化した、高杉良原作「不撓不屈」の映画化作品。

権力に屈することなく戦い続けた税理士の話なんだけど、この事件がこんなに壮絶であったのかという驚きと、
自分の信念を曲げることなく戦い続ける事の難しさを感じました。
私には絶対できないと思う。

印象的だったのは、この税理士を支える妻(松坂慶子)。
どんなに状況が悪くなっても動揺を見せず、笑顔を絶やさず「呑気な母さん」であり続けています。
難しい状況下で呑気であり続ける(と周囲に思わせ続ける)精神力はすごいなぁと。
この人のように賢く強い女性になりたいです。

気が付けばかなり作品に入り込んでいました。
ノンフィンションは重たくて苦手という人も、これは見やすいんじゃないかしら?

非常に良い作品でした。
今度、原作も読んでみようっと。

不撓不屈〈上〉 不撓不屈〈下〉
[ 投稿者:みく at 23:58 | 映画(邦画) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年06月27日
「エンタな台湾最新事情」
弟からDVDを受け取り、ようやくチェックできたのでUP。

台湾のエンターテイメント情報ではなく、エンターテイメントに力を注いでいる台湾情報です。
業界事情と言う点で見ると、半年ぐらい前、別の民放が深夜にやってた番組の方が見応えがあったかも。

台湾エンタ→F4→「流星花園(花より男子)」→柴智屏(アンジー・チャイ)。
ってなわけで、敏腕プロデューサー アンジーさんも登場してました。
アンジー姐さんの見つめるモニターに映っているのは小豬・・・だよね??
(多分、大Sと共演しているドラマだと思う)

その後、台湾芸能界で活躍する日本人2人を紹介。
その内の1人が出ている番組として紹介されてたのが「娯楽百分百」。
もちろん隣には小豬

こんなにいっぱい映っているのに小豬は名前すら全く触れられなかったのですが、
見られるとは思ってなかったので意外と満足。 (←愛だな、愛☆)

omniがちょこっと映って、杰倫の話題に移行しつつ、アルファミュージックへ。
南拳媽媽が出てました。
南マって台湾初の男女混合ユニットなんだって・・・そうだったのか(汗)
南マは社内でイベントのリハをやってたんですが、社内を移動する楊さんの姿を見つつ、
「アルファの社内ってこんな風になってるんやなぁ」と思ってみたり。

それにしてもLaraと張傑中心のアングルが多かったような。
立ち位置から宇豪のいるキーボードの方向は撮りにくいけど、もう少し弾頭は撮れたよねぇ?
・・・カメラマンの趣味かしら?

今回、地上波で杰倫が拝めるってことで録画してもらったのですが、杰倫の登場はわずか数分だけ。
出ている間中、もー髪型が気になって気になってw
だってさー、途中で「夜曲」「霍元甲」のMVとか、イニDとか、日本コンサの映像が入るんだもん。
・・・やっぱ、比べちゃうぢゃん?(爆)

でも、身内に囲まれた杰倫は終始リラックスした表情で可愛かったです。 (←これも愛だ☆)

番組を見終わって一番印象に残ったのは台北101!
今や台北のシンボルみたいなもんだけど、いーりんいー存在感ありすぎ(汗)
屋台料理とかも美味しそうだったなぁ・・・いや、実際美味しいんだけど。
あ〜っ、台湾へ行きたいっ! 今すぐにっ!! (←ムリやって)
今頃だとマンゴーがうまいだろうなぁ・・・。
[ 投稿者:みく at 21:09 | ★周杰倫(Jay Chou) | コメント(2) | トラックバック(0) ]

五月之戀(邦題:五月の恋) [2004]
<『五月の恋』オフィシャルHP>

台湾の大学生、五月天ギタリスト・石頭の弟 アレイ(陳柏霖/チェン・ボーリン)と
ハルピンの京劇学校に通うシュアン(劉亦菲/リウ・イーフェイ)のお話です。
※中文字幕で頑張ったので、解釈が間違ってたらごめんなさいm(__)m
五月の恋.jpg 劉亦菲の映画デビュー作です。
いや〜、美少女ですなぁ(^^)

彼女は来月日本で歌手デビュー予定。
・・・だったよね確か。
五月天のHPの管理をしているアレイが五月天ファンのシュアンに、
自分が五月天ボーカル阿信であると嘘をつくとこから話は始まります。

んで、京劇の台北公演で台湾へ遠征に行くことになったシュアンと本屋で合う約束をします。
台湾で本屋といえば「誠品書店」ですなぁ。
しかし、アレイはシュアンに声をかけられず、完全ストーカー状態です。
そのウブな感じがまた可愛いんですが。

その後、シュアンが求めている「五月雪」を一緒に探しに三義へ行きます。
ちなみに「五月雪」はこんな花 →
シナアブラギリとモンタナアブラギリの事で、
4〜5月に雪のように花が散り、
辺り一面が真っ白に覆われることから
「五月雪」と呼ばれるようになったそうです。
台湾中・北部に多いそうです。
<参照:RTI中央放送局>

日本では西日本で見られるそうです。
シナアブラギリ.jpg
五月雪の下でたたずむシュアンの姿がまた可愛いんですわ。
それをじーっと眺めるアレイ・・・今、完全にオチましたね、アナタって感じです(笑)

シュアンが五月雪を探していたのは、政治的理由により台湾から故郷へ戻れないまま亡くなった祖父の事を知るため。
その祖父も死後もなお孫娘を気にかけ、台北に行き、孫娘が好きだという五月天のイベントを見たり、
本屋で五月天の本を買ったりしているわけです。

この祖父にまつわるエピソードが、この作品のポイント。

アレイの気持ちを知っている石頭が、ハルピンに帰ったシュアンに会えるように、
五月天のコンサートツアーにスタッフとして同行させます。
・・・さすが兄ちゃん、やるなぁ。

タイトルに「恋」とついていますが、決してただの恋愛ものではなく、
シュアンのアレイと祖父への想い、アレイのシュアンへの想い、石頭のアレイへの想い、
祖父のシュアンへの想いが詰まっていて、爽やかでちょっと優しくなれる作品でした。

今回、初めて五月天の曲を聴いたんだけど、さすが人気バンドだなぁと思いました。

あと、大陸出身の劉亦菲と陳柏霖をはじめとする台湾人との中国語の発音や単語の違いに
注目してみるのも面白いかも知れません。

五月の恋 (台湾版)(DVD)五月の恋 (台湾版)(DVD)
劉亦菲(リウ・イーフェイ)/陳柏霖(チェン・ボーリン)
言語:北京語/字幕:英語,中国語(繁体字)
ATeam Vision Co., Ltd. 2005-12-10
五月の恋 映画OST五月の恋 映画OST
五月天(メイデイ)(映画サウンドトラック)
Rock Records (TW) 2004-07-20
[ 投稿者:みく at 20:29 | 映画(中華) | コメント(2) | トラックバック(0) ]

一人酒盛り♪(BlogPet)
週末、両親や、両親共に留守だった赤ワインとチーズなどを留守しなかったのでチーズや、チーズなどを計画すればよかった?
みくたちが、朝っぱらとか
張り切りすぎてきてルンルン.
と、みくは考えてるはず。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「くぷくぷ」が書きました。
[ 投稿者:みく at 15:55 | こうさぎ | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2006年06月26日
中国語講座3 その12。
今日は7人だったから、やたらと順番が回ってくるのが早かったわー。

今回のお題が食べ物の話なので、お腹がグー。
食べ物と言えば、速水もこみちのLIVE/中国/ANAのCM。

今流れている上海編だけで
 1.バナナの砂糖揚げ篇 2.小籠包篇 3.豚の角煮篇 4.香味スペアリブ篇 5.蝦の花胡椒焼篇
 6.上海ガニ篇 7.亀ゼリー篇 8.八宝鴨篇 9.酢豚篇 10.焼小籠包篇 11.排肉麺篇
 12.鳥と生姜篇 13.おでん篇 14.いただきます篇 15.ごはんください篇 16.グルメラッシュ篇
・・・と16パターンあるようです。
私は2と10しか見た事がないんですけど、ホント美味しそうに食べてますよね。

やっぱり上海へ行ったら小吃ははずせないわっ!(←色気より食い気)

それにしても、今日は宿題の暗唱から始まったんだけど、
4月から一緒に今の講座に移った2人の発音が前回より滑らかになってる・・・ぁぅぁぅ(汗)

もうちょっと真面目にやらんと置いていかれるぢょ・・・(ToT)
[ 投稿者:みく at 23:58 | 寝言 | コメント(2) | トラックバック(0) ]